絶対零度(2020年版)2月17日放送第7話視聴しての感想・紗耶香

絶対零度(2020年版)2月17日放送第7話ネタバレまとめ

絶対零度7話紗耶香はとんでもない悪女です。自分が社長の座を得るためには、利用できるものはなんでも利用して、殺害をもいとわない、そういう女です。科捜研の眞鍋の弱みを握って、警察サイドの捜査を妨害し、最後は眞鍋を証拠を残すことなしに殺してしまいました。ミハンサイドも手の出しようがなく、紗耶香の完勝で終わりました。しかし、最後にどんでん返しが待っていました。紗耶香が何者かの手によって殺害されたのです。

仁科紗耶香が悪人すぎて、なんとか逮捕されて欲しかったのに、結局真鍋さんも殺されちゃってショックでした。テレビ観ながら「そのタバコが絶対怪しいって!吸わせちゃダメ!取り上げて~!」と叫んじゃいました。
山内君が井沢に「井沢さんは一人じゃありません。俺がいます」って言ったのが感動でした。
最後に仁科紗耶香が銃で撃たれたシーンがあったけど、あれって井沢がやってるのかな?
個人的には井沢には一線を越えて欲しくないので、別の人の犯行だと思いたいです。
でもミハンのメンバーはみんな好きだし、ミハンの中に犯人がいると思いたくない。

警察首脳部は、この殺害はミハンのリーダーである井沢がやったことではないかと疑っているようです。この殺害はホントに井沢なのでしょうか。絶対零度(2020年版)次回以降の展開が気になります。

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