絶対零度(2020年版)第7話ミハンチームの過去と未来の回想考察さらに深堀り

絶対零度(2020年版)第7話考察さらに深堀り今回ミハンチームの要注意人物は秘書兼ボディガードの男性といつもいる色気がある女性社長でやり手な感じがしました。周りの人を何人も殺して事実を隠蔽していましたが、証拠が見つからず立件できないという難事件でした。証拠がないと社長を逮捕することはできないです。奥が深くてとても見応えがありました。秘書の男は力が強くて自分もかっこよくありたいなと感じました。なぜ社長は人々を殺してしまったかが垣間見える事件でした。謎の男が近づいて社長に襲いかかる場面はハッとしました。ミハンチームの過去と未来の回想から始まる絶対零度はドキドキが止まりません。絶対零度(2020年版)第7話
の回想は井沢家の日常から始まり妻娘殺害シーンになった。あまりにも残酷すぎて開始早々感情が追いつきませんでした。美人女社長・仁科が危険人物とされミハンが捜査する。小田切と山内ペアの潜入捜査はニヤニヤしてしまいました。仁科は自分が夫や同級生を殺害したと知る科捜研の真鍋をミハンチームの前で毒殺するが検出されず病死扱いで逮捕できず、捜査は終わりました。が、仁科は何者かに撃たれてしまう。
これまでもミハンで逮捕できなかった犯罪者が行方不明になっている。誰の仕業なのか、来週も見逃せません。今回は社長がターゲットで周囲との関係を探りつつ、いろんな人にある人物のことを聞き回るという事件でした。要注意人物が仕事をバリバリしていて同じ女性としてカッコいいなと感じました。ただ事件を起こして世間に知れてしまうと立場を失ってしまいます。ですが証拠が全くありません。ミハンのメンバーは頭を悩ませます。この事件ある人物が絡んでいて警察内部の人間がやっています。社長も悪い人間だが警察の男も事件を起こしています。絶対零度(2020年版)第7話それがわかる回でした。

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絶対零度(2020年版)2月17日放送第7話視聴しての感想・紗耶香

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